4つの安心

1.外科処置への安心
  • 治療時の痛みの安心
  • 治療時のリスク(偶発症や合併症)の安心

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2.インプラント身体への影響への安心

インプラントは「チタン」と呼ばれる金属でできています。

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3.どのくらい持つか(耐久性)への安心

インプラントの歴史は40年以上あります。
当院では1997年にインプラントを導入し、11年間に700本以上のインプラントを埋入してきた結果、生存率は99%です。

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4.インプラント治療が受けられるかへの安心

健康であれば、成人から高齢者まで年齢に制限はありません。

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最先端設備

医療技術もIT技術の発達などにより、ますます進歩しています。
その中で、インプラント手術するに当たり CTによる診断は、欠かすことのできないものの一つです。
重要な検査にも関わらず、CT検査を行わない医院も多く存在するのが実情です。
CT検査をおこなわないということは、科学的な事実もなしに、経験や勘で手術を行うということになってしまいます。そのような歯科医院は、みなさまにおすすめできません。
CTにより事前に、神経の位置、血管などを確かめ、手術前の検査でリスクを最小限にすることが重要だと考えています。

また、世界でもトップレベルの術前治療診断シミュレーションシステム SimPlant Pro を使い詳細な手術のシミュレーションを行うので、偶発症を防ぐ事が出来ます。

オペルーム

虎ノ門PERIOインプラントセンター(まさいデンタルクリニック)では、今まで 700以上の手術を行いましたが、偶発性は0です。
患者さまへの感染対策を強化し、安全に手術を受けていただけますようオペ室内を整備しております。

麻酔専門医

通常、インプラント手術をする際に、局所麻酔で手術をする医院が多いことはご存知ですか? 局所麻酔の場合、痛みはないのですが、手術をする部分のみの麻酔となりますので、意識があるため不安や緊張を抱えながらの手術になってしまいます。

当院では、全身麻酔に比較的近いのにも関わらず身体に負担の少ない、静脈内鎮静法という方法にて麻酔を行います。
麻酔専門医による、『静脈内鎮静法』という方法により、
麻酔を受けた方は、麻酔中は、うとうと眠っている状態になり、
緊張や不安を感じないまま手術を終える事が出来ます。
「気づいたら手術が終わっていた」
「うとうとしている間に手術が終わっていた」
体験者は、そんな感想をみなさん口にします。